ネスカフェアンバサダーを始めました。楽しみが広がります。

ネスカフェアンバサダーを使い始めようと、マシンを箱から取り出して、所定の場所に設置しました。箱を開けると、丸っこくて、人懐っこい感じのマシンが出てきました。


マシンは だいぶ前に届いていて、使える状態だったんですが、使いかけのインスタントコーヒーがまだ残っていたので、それを使い切るまで我慢をしていました。

名前は、“ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ TAMA”。マシンの本体は、両側面の丸い部分のカラーがアイボリーで、正面から上面・背面に掛けての ぐるりの部分がブラックのツートンカラーです。

そのブラックの部分に、操作パネル(タッチパネル)や、コーヒータンクや、給水タンクなどが集約されています。操作パネルは、イラスト表示もされているので分かりやすく(更に、分かりやすくするためのシールもついています)、飲みたいメニューを簡単に選ぶことができます。メニューボタンには、ブラックコーヒー・ブラックコーヒー(マグサイズ)・カフェラテ・カプチーノ・エスプレッソの5つがあります。

 

ネスカフェアンバサダー

ネスカフェアンバサダー3※操作パネル(タッチパネル)に、このシールを貼ると、一目瞭然です。

 

レッドとブラックのツートンカラーなど、他のカラータイプもあるようですが、カラータイプは選べず、このアイボリーとブラックのカラータイプが必然的に届きました。事務所の雰囲気にも、こちらの方が合うので、ひとまずは良かったです。

でも、設置する事務所や場所の雰囲気とのコーディネートの兼ね合いもあるので、カラーに関しては、選べるようにしてあげた方が、やはり良いかなと思います。カラーは、それ位、使う人たちにとっては重要な要素だと思います。

本体の大きさも、それ程 大き過ぎずに、比較的コンパクトに設置することができます。電源コードは、それ程 長くはないので、近くにコンセントは必要です。取扱説明書には明示されていませんが、機械の種類と、電源コードの太さからすると、延長コードは使わない方が良いと思います。電源コードの色が、すごく強い赤色なので、あまり見えない形で設置したほうが、格好良いかもしれません。

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ささーっと、取扱説明書に目を通して、まずは、一杯目を淹れてみました。とりあえず、ブラックコーヒー。コーヒーパウダーは、「ラク楽お届け便」初回申し込み時のサービスで頂いた“香味焙煎 深み”です。

事務所に、ネスカフェアンバサダーが加わって、事務所でコーヒーを淹れたり、飲んだりするのが、更に楽しみになりました。打合せで、来客がある時にも、おもてなしの気持ちでコーヒーを淹れてあげられます。こんなちょっとした変化でも、SOHO環境にとっては、楽しいアクセントになります。

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